買ってきたよ~~~。

ユニボール ゼント シグニチャーモデル 0.7mm シャンパンゴールド 3,300円
市内の書店内文房具売り場にてゲット。
数量限定のストーンブラスを狙ってたんだけど、先々週行ってた名古屋でもどの文具店も軒並みソールドアウト、上記書店でも売り切れており、これはもうストーンブラスは購入は無理だなと通常ラインナップの中で気に入っていたシャンパンゴールドをお買い上げ。やっと買えたよ。
色によってペン先の太さが違うんだけど、中身簡単に変えれるからね。それは大した問題ではないのだ。

パッケージ真ん中に帯のように付いている商品名。かっこいい~~。
uniシリーズ色々はほんとデザインセンスがすっごい。

裏面。ここから帯部分を外すと

真ん中からパカーッと開くようになってる面白ギミック。
開き具合も気持ちよくてこれは素晴らしい!こういう箱をついつい、取っておきたくなるんだよな。

シャンパンゴールド、良い色。ちょうど程よい上品さ。

クリップ部分はuniロゴ入ったパーツで止められている。この上部を押してもほかのzentoとかuniballOneみたいにクリップが浮いたりはしない。

軸側に付いてるロゴも色がうっすらグレーで、尾尻側のシルバーパーツとよく合っている。ここもマットな質感でサラサラ~。

で、黒色は使わないのでさっそくリフィルを交換していきましょう。
uniballOneのリフィルが普通にいけるので、0.38でも0.5でもお好みのペン先と色を選びましょう。赤青黒の標準的な色が嫌な方は、好きな色のuniballOne買ってきて、リフィル取り出して使うと良いよ。

ストックを開ける前にシグニチャーモデルに入ってたリフィルと比較してみる。
うん、一緒くさい。

ZENTOのリフィルは結構くっきりロゴが見えるんだな。

並べてみた。大きさは全く一緒。
インク残量ちょっと違うのはたまたまなのか?



シグノの軸とも比べてみた。
シグノもuniballOneに入るのは実証済みだから、これもZENTOにもいけるってことだね。

ZENTO以外は彫ってあるようなロゴ。

ロゴ部分隠したら見分けつかない。
なのでシグノが使いかけだったため、シグノのリフィルを入れてみることにします。

リフィル交換するのに開けると、ねじ部分は金属製でした。
細かいところも高級感があるなぁ。

書いてみた。
もちろん全くグラついたりすることも無く書けました。
シグノだから書き心地ももちろん最高。

この細さに変えられるなら手帳用でも全然あり。
こちらもたまたま見つけてゲットしたuniballOne3

黒がクリップまで黒くてかっこよかったのでギフトver.買いました。
これも他では什器だけ残ってて本品が置いてないってことが多々あり、ようやく見つけた感じ。
黒、というか正式名称は「レコードブラック」だそう。レコードブラックは付属の軸のペン先は0.5です。もうひとつのギフトver.「ランプホワイト」は0.38でした。
ランプホワイトも軸色白で金属部はローズゴールドのような綺麗な色で大分迷った。

ユニボールワンPが3色ボールペンになったようなフォルム。

ロゴ部分に色は無く、型押しされている感じです。
黒いクリップはPと同じように押したら開くタイプ。

JAPANの文字も型押しですね。

真ん中部分にRED、BLUE、BLACKと記載がありここに上部の軸を回してクリップ部を使いたい色に合わせるとその色が使えるように出てくる仕組み。
押すとかじゃないんだなぁと。


黒色出すとこんな感じ。これuniballOneやシグノのリフィルは使えないです。

結局は2本とも好きな軸色が手に入ってにっこり。
使いたいペンが増え続けるので使いこなせないのが悩みのタネ。





















まずはカートリッジ一本使って慣らしてみなきゃあな、というところです。






































































































































































今回はDELTAのオールド
