今年の冬くらいになんか急激に欲しくなって買ってました。

公式サイトから購入。
これが後々英断だったこととなる。

付属品も多少買ったので一緒に届きました。

相変わらずカッコイイPLOTTERの箱。これはこのM5スクエアのリフィル予備なんかを入れておこうと思います。

蓋を開けるといつものカード類などが入ってます。

じゃーん。
M5スクエア プエブロのローズです。かーっこいい!
M5だけどスクエアは横幅もあるから思ってたより大きい。

一緒に入ってた注意書きとかの紙はM6サイズのやつでした。

中のリング部はもうゴールドじゃないのだけは残念。

背面プレートはちゃんとゴールドです。
ローズ×ゴールドの組み合わせ超良いよね。

一挙に購入した付属品たち。
左上から、ファスナーケース、本革ペンホルダー、本革ペンサポーター。

オマケで3穴のリフィル頂きました!3穴バインダー持ってないけど、このM5スクエアにもM6にも差し込めるから自由度高そう。バイブルとかもいけるのか?

3穴バインダーも欲しくなっちゃうよな。

早速組み合わせていきます。

セット完了!流石純正品、バチッときまっておる。

閉じると、少しペンホルダーが見える感じ。

なんでかどうにもバンドリフター苦手で、付け外しがラクなはずなのにめちゃくちゃ面倒くさい。でも開かないようにはしたいので、無印のシリコンゴムを使用してみる。

きつすぎず丁度いい感じに止められる。

手元にあったSuicaのペンギンチャームをつけてみたら結構いい感じになった。カチャカチャうるさくないような軽いチャームがよさそう。

あんまり長いペンは上下飛び出ちゃうから何が合うかな~と、とりあえずPILOTのプレラを合わせてみる。

上下ぴったし。勘合式だしなかなか使い勝手良さそうなのでは。

PLOTTERはシンプルなのが良いんだけど、ちょっとだけ利便性をあげようと百均で貼れるポケットを買ってきてみました。

開いた左側にちょっとした紙物が挟めるように角に合わせて貼り付け。

ショップカードやレシートなんかは問題なく挟めそうになりました。

持ち歩くのにはちょっとしたケースかポーチにでも入れたいなぁと思っておりましたらば、ちょうど以前にセリアで購入した真四角のポーチがあったのでそれに入れてみたらまるで合わせたかのようにピッタリ!

縦に差し込んでも

横に差し込んでもぴったり入る、きもちい~。

ペンを指してポーチに入れる場合は、抜き差しのしやすさから、ペンが上部にくるよう収納するのが出し入れしやすかったです。

ぴったりジッパーも閉まる。
この縦横比のポーチって案外無いので、ジャストフィットのものがあってラッキーでした。
んで、このM5スクエアなんですが。
とにかくリングの開閉がかたい。めっちゃくちゃかたい!!
机に置いて片手の親指・中指でリング上下を押さえてもびくともしない。両手で支えて両親指で押さえて目一杯力を入れてようやく開く。
これはかなり使いづらいぞ…と、思いつつ、しばらく使ってたらこなれてくるかなー?なんて思ってたけど全然だめ。ずっとかたいまま。
こうなってくるとせっかく購入したのにすっかり使うのに手が遠のいてしまった。
でも使いたいしな、とPLOTTERに問い合わせてみることにしました。
8/2に金具がかたすぎることについての問い合わせメールを送信。
翌日8/3の午前中には返信あり(早い!)。
M5は基本金具が小さいため硬めの傾向があるが、修理は金具付け替えにより受けて下さるとのこと。
そして、公式ページで購入して助かったのが、この修理が「無償」で受け付けてもらえることでした。壊れているわけではないけど、実際使用に支障をきたしていたのですぐに修理対応を提案していただけるのは助かりました。なんでも聞いてみるもんだな~。そして公式やっぱ強い。
8/5にクリックポストにてPLOTTER宛に発送。
8/7には到着し現物を確認したとのメールを受信。
納期が2~3週間かかるということと、お盆にかかってくるかもしれないので時間かかりそうとの連絡も受けたけど、直してもらえるならそれくらい全然待ちますから!と、おとなしく待つこと数日…
8/15には修理完了と発送完了のメールが届き、無事に手元に帰ってきました。
帰ってきたM5スクエアは以前よりはるかにリング開閉がラクに出来るようになっており、やっぱり当初はかなり硬かったんだなー、と実感。手持ちのM6と比べても明らかに硬すぎましたからね。
ちなみに返送時の送料はPLOTTER側が持ってくれました。そして2mmグリッドのスクエアリフィルを付けて頂いてしまいました!ふ、太っ腹~~~!!これは予想外だったがめちゃめちゃ嬉しい、ありがとう&お世話になりましたPLOTTERさん!!








































































































まずはカートリッジ一本使って慣らしてみなきゃあな、というところです。



















































































