詳しくないけどカメラ(と、文房具)好き

タイトル通り、詳しくはないけどカメラ好きです。文房具も好きなのです。

クリッカート

ブログ更新してないなー、分かっちゃいるんだよなー。
うそ、分かってない。まさか3か月も空いてるとは思ってなかった。インナーキャリングの記事上げた後にびっくりした。

そんな間にも少しずつ文具買ったりはしてるんですよね。
以前ほどの勢いは無くなりましたが相変わらず文具コーナー見るのは大好きです。キラキラした目で見てます。相変わらずの新商品ラッシュで開発して下さる会社には頭の下がる思い。

 

さて、そんな中で気になったペンを購入。

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クリッカー

キャップなしの水性カラーペンなのですよ画期的!なんとノック式なのです。
乾かないの?と心配になるけども特殊インキを採用しているとのことで使用後はノックしてペン先を本体の中に戻して大丈夫なんだそう。

なんか?空気中の水分をえっと 吸って…とか…

くわしくはHPで!

 

気を取り直して

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使いそうな色を厳選。クリップタイプっぽいのにそうじゃない、でっぱり。

 

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販売されてる時点ではちゃんとペン先に保護キャップが付いてます。
これは購入後に自分で外してしまいましょう。
私心配症なんで、このキャップ都度付け外ししようかとも思ったんですがそもそもそれコンセプトずれだし、心配性以上にめんどくさがりな私がやれるはずなかった。

 

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ノックを押すとこの黒い表示が

 

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使用する色に変わります。これでペン先出しっぱなしだよ!っていうのが分かるわけですね。考えられてるわぁ~!

 

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保護キャップを取って

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ほぼ日に書いてみた。あ、日付は気にしないで。
空いてたページ使っただけだから(適当)

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鮮やかできれいな発色です。落ち着いた色合いを選んだからまぶしくない。

 

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ほぼ日の裏面。

 

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よしよし、抜けてないです。

もちろん何度も重ね塗りなんかしたら普通に裏抜けしそうだけど、通常使用分にはほぼ日では心配しなくて良さそう。

あー、でもキャップレスがウリだから書いた後のインクの乾きは遅い気がしますね。トモエリバーのせいもあるかもしんないけど、ほぼ日にお絵描きしたい人は書いた後すぐに手帳閉じちゃダメっすよ。

 

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ところでいつも文具屋が周年記念イベントやってて、お買い上げプレゼント!と、もらったペンケースがあったのですが

 

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デザインが見事にエーデルシュタインやな!と思いつつ

 

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購入したクリッカートがちょうどピッタリ入りました!
こ、これがシンデレラフィット!!
色も見えやすいしスッキリしてるし、しばらくクリッカートはここが定位置になるかも。

DELFONICS インナーキャリング M

実はずーっと欲しかったデルフォニックスのインナーキャリングをようやく買いました。

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1,924円(税込)

素材  :コットン
生産国 :中国
サイズ :横265×高さ184×奥行65mm
仕様  :15ポケット/A5サイズ、厚さ50mm程度収納可能

 

インナーポーチにするには高いかなぁ、でも可愛いし便利そうだし丈夫そうだしデルフォニックスのデザイン好っきだし、でもこれに何でもかんでも詰め込んだら重たいかもなぁ。。。

 

とかまぁ割とごちゃごちゃと考え続けておりました。
いやそんな考えんでもあんたペン一本に2千円以上平気で払っとるがな!とか言わないで。分かってはいるのです。

なんだろうね、体積の問題?

 

しかし先日、いつも行く文具屋で欲しかったこの色このサイズを発見し、しかもインスタフォロワーキャンペーンとしてフォロー画面を見せると10%offセール、更にはpayapy対応してくれたので支払いにsurface買った時のポイントが使える!!!

 

といつもの「安くなったなら買うしかないぜしょうがないよねラッキー☆」を発動し無事にゲットしたのでした。

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こっから10%off。他でもこのインナーキャリングの割引ってあんまり見ないから貴重な機会だったのかも。

 

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ここのところに別売りのベルトを取り付けるとショルダーポーチにもなる優れもの。まだベルトは買ってないけど、ベルト付けたら貴重品だけ持って動けることも出来る。

 

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中には分厚いクッション。
何かに使えそうと思って取ってあります(おばちゃん)

 

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中身。明るい色の方が探しやすくていいよ。

まだ一回しか使ってないけど、とりあえずど真ん中には長財布をインしてみた。そしてこの内ポケット達には手帳や野帳やノートとか。

確かに分割して収納できるから定位置を決めたら出先で荷物を取り出すのがスムーズかも。ただ真ん中に長財布以外入れるとそれに引っ掛って取り出しにくかったりしまいにくかったりするから、1ポケット1つが原則かな。

 

あ、ファスナーの開閉は非常にスムーズです。ストレスゼロ。
でも持ち手が小さいからなんかキーホルダーでも付けた方が開け閉めしやすいかな。

入れ方が安定してきたらまた紹介したいっす。sサイズも欲しくなってるかも。

他の方ので、ペン入れとかにしてる人のが大変ステキだったのでそっちをまねするかもしれない。

GLOOとbLen

へへへ、可愛い文具購入ですよ。

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KOKUYO GLOO & ZEBRA bLen

どっちもめっちゃ気になってて、地元のお店にやっと入荷してたので購入してみました。色をそろえたつもりは無かったけど、結果的には好きなグレーで統一感が出ました。

 

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まずはbLen。

 

「ブレンシステム」を採用し、
ユーザーの潜在的な筆記ストレスを解消する事に成功。
紙とペン先の接触やペン内部の「振動(ブレ)」が、ペンを持つ指に伝わり、気づかないうちにストレスを与えていました。
「ブレンシステム」はストレスの原因でもある筆記振動を制御。ユーザーが気づいていない潜在的な不満を解消する事に成功しました。

 

ということで、よくあるボールペンを使った時にある微妙な振動を極力減らしたものがこのペンということみたいです。ぶれないから「ブレン」なんだよね…多分。
難しいこと分かんないんだけど、そんな技術の結晶みたいなこと言われたら欲しくなるのは当たり前。

 

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bLenのロゴは色を変えることなく型押しです。
さりげなさがオシャレ。軸の色は黒、グレー、白の3種。インク色は黒の他に赤、青もありますが、その場合は軸は白色でワンポイントでインク色が施されています。

買ってないけど、HP見るとこんな感じ。

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一本150円+税。

正式名称はエマルジョンボールペンなのですね。
しっかし日本の文房具は優秀だしお安いし本当にすごい。

 

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天冠部。楕円になってます。
これはペン軸自体が楕円形になっているわけではなく、天冠とクリップ部が合わさって楕円形になっているのです。説明下手だけど、お店で見てもらったら分かるよ!
机上で転がりにくいし、ちょっと他には無いデザインだから良いね。

 

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0.5のペン先。ボールペンにしちゃちょっと細みかな?くらいな感じ。

 

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ね、細めの印象。

握る部分は軸と同色のラバーになっており、滑らずクッション性もありとても書きやすい仕様になっています。
そして宣伝通り、よくあるボールペンで感じる「カチャカチャ感」(私がそう感じるだけ?)が全然ありません。ペン軸からの一体感が、鉛筆感とでも言えばいいのか。
こればっかりは、ホント、お店にも試筆用ペンがあるはずだから体感してみて下さいとしか。

こんな感じね。ペンにしても什器にしても全体的に爽やか~~と思う。フレッシュフレッシュ。

ところでコレ、今HP見ながら文章打ったりしてるんだけど、アンバサダー募集とな?もう買っちゃったしブログ書いちゃってるし。今からでも良いのかな~。
よく分からんが、ZEBRAの人がこのブログ見てくれてると嬉しい。

安いし書きやすいしオシャレだし人におすすめしやすいペンだと思います。

あ、筆圧強い人は0.7選んでみた方が良いかも。

 

そしてもういっちょ。

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KOKUYO GLOO テープのり(しっかり貼る)

これもHPから引用↓

 

ヘッドがルーペのようにくるりと回って本体に収まることで、コンパクトに持ち運べるテープのりです。

ヘッドの収納と連動して自動的にフタが閉まるため、キャップの紛失や閉め忘れを防ぎつつ、ゴミが内部に入り込みづらく、粘着面にもホコリが付着しにくい構造になりました。

また、テープのりを使う際、「人差し指で押さえつけるように持つ人」と「全体を握るようにして持つ人」の2タイプがいることから、ヘッドを異なる2種の角度で固定し、2通りの持ち方ができるように設計。

のりにはドット状に粘着する独自の加工技術を使い、のり切れの良さとしっかりとした接着力を両立させました。

 

とのこと。

 

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裏面。

 

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開くと詰め替え方が書いてある。

 

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更にオープーン。本体がお目見え。

 

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コロンとしてて可愛い。SサイズとMサイズあったので持ち歩きも考えてSサイズにしました。

 

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横からみても突起部は特になくスッキリしている。

 

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反対側。ここに、1、2と書いてある場所に張り付ける先端を合わせると、それぞれ違った角度で糊付けすることが出来ます。

1から2の角度へ移動する時は、中のスイッチを押すと、2の角度まで押し込むことが出来ます。

 

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先端。閉じてるときには全くほこりが入らない仕組み。美しい~。

 

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こーやって広げて、1か2、好きな角度で使います。

ちょうどいい角度で写真撮るの忘れちゃった、ゴメン。。。。

HPから画像お借りして載せとく。

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「しっかり貼れる」はほんのり青ののり色。うすーいドットが見えるかな?

この他にも貼って剥がせるのと、貼った直後なら張り直しできる、というのもありますよ。私はバンバン貼り付けたいので「しっかり貼れる」で。

 

この他にも四角いスティックのりやセロハンテープ、瞬間接着剤なんかもラインナップにあって、貼物好きにはたまらん感じです。筆記具の新しいのはよく発売されるけど、貼りもの系でここまでデザイン性が高いものが発売されるのは珍しい!

 

自宅では大きいサイズで貼りやすく、出先ではペンケースにぽいっと放り込めるように小さいサイズ、とかでも良いかも。

 

シンプルデザインで突起部も無いから、デコる人もいるかもですねぇ。
私はシンプルが好きだからこのデザインのまま愛でたいと思います。へへ。

 

PC収納ケース

せっかくsurface pro6買ったんだからケースも買わねばね~と、スリーブケースを使っておったのですが、もーちょっと、キーボードとかなんやかんやひとまとめに出来んかなぁと考えておりましたら発見しましたのですよ。
われらがダイソー

f:id:coffeehimawari:20190210180412j:plainPC収納ケース 200円

 

ダイソーで何かポーチ的なものを買って、小物を分けて入れるかぁ…と散策しておったら何やらよさげなもんが売れてるじゃないの。
ざざっとネット徘徊して探してみたけど、レビュー全然見つけられなかったから出たばっかの品なのかしら?

 

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横収納オンリーなのかーと思いきや、ちゃんとL字開閉できます。ファスナーも非常にスムーズ。

 

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中身はまぁ…ね。
ダイソーなので、中の縫製はお察しなのですが、外側から見えない分には良いのです。
意外にちゃんと両側にクッション素材が使われいたりするので、コストをそっちに使ってもらったのは正解!

 

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外側のポケット部分に蓋とかファスナーとか気の利いたものは付いてません。値段考えりゃそりゃそうです。それに、付いてない方が入れたものを取り出しやすいという方もいるでしょう。

しかしながら私は縦でリュックに入れたりしても使いたいので

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マジックテープ~~~(じゃじゃじゃじゃん)
裏側がシール状になってるマジックテープをポケット内側に貼り付けて、中身が飛び出ないように一工夫。なーに、カバンの中で小物が飛びださなきゃ良いのだよ、適当適当。

 

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実は、多分surface入らないだろうけど、200円だし色んなもの入れればいっかー!と思って買って帰ったのですが、あらやだピッタリ。

そしたら使いたいもの全部入れてみましょうかね。

surface pro6本体

Microsoftキーボード

モバイルマウス

BAMBOOINKペン

heiyoペン

テンキー(厚い)

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これらのモバイルお絵描きグッズが

 

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収まった!すごいや!!!

もちろん外側ポケットにはクッションも何も無いのですが、これをむき出しで持ち歩くわけでは無いので気にしない。

後、クッション性があるといってもやっぱりメーカーの出してるPCケースのような厚みは無いので、気になる人は気になるかな。
私の使ってるユニクロリュックは安いわりに背中にクッション材入ってるから、とりあえずこのまま使ってみます。ただ、surfaceくん画面丸出しだからやっぱり不安になったらスリーブケース引っ張り出して使おうかな。

 

他に黒もありました。

12インチと表記してありますが、surfacepro6は入りましたのでご参考までに。

 

surface pro 6

うん。

 

買ってしまった。

 

Surface Pro 6 Intel Core i5 / 8 GB RAM / 128 GB ( カラー : プラチナ )

 

ほら、入力機器だから。書き物用だから!
(なんかそんなこと前にも言ってなかったか?って思った方、記憶力お高い。そうそう前にASUSのノート買った時もおんなじこと言ってた。ちなみあれは壊れちゃったのだ!泣!)

 

まー、祭りに乗ってしまったっていうのは否めない。

2018年12月、paypayが突然に始まり、しかも購入金額の20%をポイントで還元!という嘘のようなキャンペーンを始めたのだ。これを知った時、私の脳内はかなりざわついた。新しいsurface pro6の一番安いのでもメモリ8Gあるし、筆圧4096に対応したし…?良くない?12万で2万ちょい還元ってこと…?良くない??

そこへなんとMicrosoftさんのキャッシュバックキャンペーンまで来た!
該当機種はまんまと私の欲しい機種。え?ほぼ4万引きってこと…?普通そんなんあり得無くない???

 

この二つのキャンペーンを合わせてゲットできる可能性に気づいたとき、私はほぼ90%買うことを決めていた。
後の10%は、田舎だから果たしてpaypayが使える実店舗があるかどうかの不安。

しかしいざ始まってみると、何とかヤマダ、エディオン系は対応とのこと。よし、それならこの辺にもある!!

 

12/4からpaypayの100億円あげちゃうキャンペーンが始まった訳だけど、まずはアプリ登録でもらった500ポイントを実際にファミマで使ってみることにした。
まだ、「ほんとに使えんの?」と疑っていたので。
もちろんちゃんと使えて、498円のお弁当を買い、100ポイントを更にもらえた。

なんだこれ、すごいぞ…。

 

100億円!とか来年の3/31まで!とか言っているけど、皆群がるだろうし絶対早期終了になるだろうと踏んで、12/7にはヤマダに行って買うことに。

百満ボルトも行ってみたけど、surfaceは一切値引きも無くポイントも付かないようなので止めた。

 

ヤマダで店員さんに交渉すると、5000円引きとのこと。(なぜかひとつ上のグレードは3000円引きだった)ほかに交渉材料もないので、それで手打ちに。まぁいいか。ちなみにポイントは2%だけ付いたので、それで保護シート買いました。

 

119,800円-5,000円=114,800円
消費税額9,184円
合計 123,984円

ここから、paypayポイントが20%もらえて -24,796円、Microsoftキャッシュバックが-18,000円で実質 81,188円!になりました。
それにしてもpaypayはちゃんと税込み金額に対しての20%で驚きました。
細かく言えば、paypayに楽天カード支払いしてるから、楽天ポイントが更に1%付きますね。

 

いやぁ~surface pro6、気になってたけど流石に10万越えをセカンド機にするにはちょっとなあ…と二の足踏んでたんだけど、ちょうど良いきっかけをもらえました。まんまと企業の思惑に踊らされた感もあるけど。

こういうのは躊躇してるとあっという間に終わってしまって、やっぱり後からのっときゃ良かった!って思うことが多いので、気になったら即調べていけそうなら祭りで踊るべきですね(笑)

ほぼ日2019購入

2018年10月7日、東京へ用事があったので日帰りで行ってきました。
朝9:30着、夜17:55発の飛行機だったので用事済ませた後、急ぎ足でTOBICHIへ。
前回1回行ってるので迷わずたどり着けました。
しかし、この日は暑かった!10月なのに、この日と前日の2日間だけ30度越えで真夏日。こないだ行った時も暑くて死にそうだったのに、10月にもなった今何なの。
私がTOBICHIに行く時は暑くなるっていう法則でもあんのか。

 

今回は暑いとはいえまだ脳は働いていたので写真も撮りましたよ!

TOBICHI 1で2019ほぼ日が全て購入できます。

数点、売り切れで再販予定となっているものもありました。

 

ロゴ可愛いっす。

 

気になるカレーの恩返しですが今回も買わず。

 

カレーの恩返しが置いてある棚の一番上には誤解されやすいテディベアが。

 

通常カバーやWEEKS置いてある棚の対面に革系カバーがずらりと置いてありました。

 

全然チェックしてなかったけど、アーカイブフェスをTOBICHI 2でやってました。
タオルや腹巻、トートバッグなど。
ざっと見たけどこれらは買わずに終了。

 

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そして今回買ったものはこちら~うぇい。

 

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カズン用下敷きとオリジナル用Mother2下敷き。

カズンは使わないので、A5ノート用に購入。

 

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先日2018年後期版avec買って調子よく使えているので、2019年版も購入。
avecは月曜始まりのみで、ちょっとちぇーとなります。

 

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前期と後期で表紙の色が違う。

 

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TOBICHIかほぼ日通販で買ったときのみ貰える特典。
2019年は白&ピンクのジェットストリームボールペンと、熊の文鎮。

 

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ぐっと押さえつけるほどの重みは無いけど、ちょっとしたノートの浮きを押さえるのくらいには役立ってくれそう。

私のもとにきたくまは、歯が一本欠けててまぬけで可愛い。

 

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おまけのシール。

これは…まあ…別に…うん。

 

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今回購入したのはTSブラック ベーシック オリジナル用
牛革です。8,640円。

forestがめっちゃ気になってて、今回東京時間もないし通販でforest買っちゃおうかな~と思ってたんだけども。
折角上京するし実物見て決めよう!と実際TOBICHIで見比べてみたら、TSブラックの方へ気持ちがシフトしちった。

TSブラックは実物見ると思ったよりおっさんくさくない。
いかにも~な黒革の手帳みたいなテカリが全く無く、しっとりと優しい手触りの柔らかさ、真っ黒なのに温かみを感じる色合いがすごく良かったのです。

対してforestは確かにシックなグリーンがとってもカッコイイのですが、内側のヌメ革との色の対比が思ったよりガツンと来過ぎるなぁ…と。
表側もテラテラしてる素材ではないのですが、TSブラックの方が落ち着きがあるというか。

柄モノやポリエステル系のカバーはどうしても使う気になれないのが分かったので、これで当分行こうかと思います。

 

ただ、一緒に置いてあった革のカバーで黄色のがあったのだけどあれはなんだったのかしら?今年のサイトに載ってないし。

 

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箱の中に更に不織布に包まれています。

 

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オープン!綺麗、しっとり。

 

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ふむふむ、良いですね。手触りが気持ちよい。
これ購入する時に、一旦現物をちゃんと確認させてくれました。

1個目は裏側の縫い目に革がちょっと寄ってしまってたので、これは二個目に出してもらったもの。

でもその2個しか在庫無かったみたいです。
TSブラック、ド定番ながらやはり人気は高いようなので欲しい方はお気を付けください。

 

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栞紐の先っぽも、厚紙でカバーされて収納されていました。

さすがお高いだけあるぜ。

 

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しかも本体用厚紙に切り込みいれて、そこに栞紐を挟んだ厚紙を留めておけるという親切設計。細かいけどこういうの見ると信用出来るな~と感じる。

 

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いつもの場所に、なんでもないひ おめでとう

 

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このTSのタグのとこに年号いれるの止めたんですね。

前に購入された方のブログ見てたら、「TS 2009」とか記してあった気がする。
革使う人は長く使うから、入れないようにしたのかな?1年どころじゃなく長く使用できますよ!的な?

 

8月に買ったどせいさんカバーもめっちゃ気に入ってるので、TSブラックを2019年版から使うかは正直分かりません。
けどどっちみちA6ノートはほぼ日と別の雑記帳として使用してるので、それに使うかも。逆に2019年ほぼ日はこれに入れて、どせいせんはA6ノート用にするか?

まだちゃんと決めてないけど、その時の気分に応じてつけかえるかも。
紹介できてないMD革カバーもあるので、その3種でもうA6サイズ用カバーは終了かな。 

MONTBLANC Meisterstuck Blue Hour TwilightBlue

かなり前に限定で出た、モンブランのトワイライトインク。
欲しくて、ちょうど東京に行ったときに蔦屋や伊東屋で瓶を探したんだけども全て売り切れ、それでも何とか残ってたカートリッジを確保して帰ったのでした。

(後日神戸のNAGASAWA行ったけど、やっぱり瓶は無くなってた)

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標準的なカートリッジ8本入り。

 

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3箱だけゲット出来ました。

 

しかしカートリッジ買って帰ったは良いものの、意外にカートリッジで試せるペンがないのでずーっと放置だったんですよね。デルタとモンブランインクはどうにも相性悪いし、パイロットやラミーにはもちろんサイズが合わないし。

 

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ちゃんとモンブランのロゴが浮き彫りのように入ってます。

 

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限定だし、モンブランだし、としてもこれで700円+税ってやはりお高め。

 

で、このまま置いとくものなんかな~と常々思っておったのです。
よさげな色だったし使いたい。

そこでふと、カートリッジの中身を全部他の瓶に移し替えちゃえば?と思ったわけでございます。気付くの遅い。

 

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ヨドバシで通販。

ヨドバシは一人6個まで注文出来るけど、1個70円とハイパーコストパフォーマンス。
しかも送料無料。しかも会社の昼休みに注文したら翌日の午前中には届くという驚きのちょっぱやぶり。(ウチはヨドバシ店舗など無い田舎です)助かる!
ありがとうヨドバシ。なるべくヨドバシで買い物するようにしてるよ!

 

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タミヤする」でおなじみのタミヤスペアボトルミニ(角瓶)

私は…タミヤする相手が身近にいないから…今まで手を出したことなかった…。

6個単位でタミヤが出してるだろう箱に入って送られてきました。

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ラベルは簡単綺麗に剥がせてしまいます。

 

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口も大きめで、大体の万年筆は難なく差し込めそう。

 

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LAMY safari系もばっちり。(これはアルスターだけど、サイズ一緒だろうし)

 

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こちらも普通に余裕があったぁLAMY2000。
今回はこちらを使用します。

 

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インク好き達にはもはやお馴染み、ダイソーの注射器を用意。
割とこれインクの色が染み付かず、洗浄さえちゃんとすれば何十回も使える優れもの。

 

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で、モンブランカートリッジの栓を、爪楊枝の背部分でぷすりと開けます。

勢いよくやると中身がぶしっ!と飛び出て私のように爪の指の間が染まってしまうのでゆっくり押しましょう。勢い付けなくてもちゃんと開きます。

 

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注射器で吸い取って

 

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カートリッジ1本がこれくらいの量。改めてみるとすくな!

 

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タミヤ瓶に移し替えます。
この作業を延々と。

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8本分完了!地味に面倒くさい!

 

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カラッ。

 

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そして移し替えたタミヤ瓶から吸入します。
ようやく吸入作業が出来た。

 

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試し書き。

 

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これこれ。
私の大好きな色合い。青緑がかった儚いブルーブラック系。
儚いといっても薄すぎるのは書いてるとき不安になってくるのでNGなんですが、これは全然そんなことなく、とても美しい色です。

 

1箱のカートリッジで大体タミヤ瓶1瓶分出来たので、あと2瓶出来る予定です。
保存はカートリッジのままの方が良さそうなので、また使いたくなった時に上記作業を(面倒だけど)したいと思います。

 

そうそう、自作ラベルこんなんなりました。
ちょっと大きかった。

カートリッジ箱の写真撮って、写真印刷できるカット済みのシール用紙にプリントしただけですが分かりやすいし、ちょっとそれっぽくなるし、中々お気に入り。

Pelikan Edelstein INK OF THE YEAR 2018 OLIVINE

今年は完全スルーの方向でいきかけてたんですが
この時期、まだAmazon先生から買えるのを発見してしまったので。

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Pelikan Edelstein INK OF THE YEAR 2018 OLIVINE

 

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Amazon.jpから注文出来ましたが、発送はドイツからでした。

 

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ちゃんと円表示。2,882円也。

 

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海外からの荷物なので外箱がベコベコ。
日本郵便さんの補修シールで補強してくれてました。ありがとう。

 

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開けると「ColomPac EuroboxS」の文字が。
向こうのゆうパックの箱的なものなのかな?ヨーロッパから荷物来たの初めてだからよく分からない。中国からはこういうの来たことは無いです。

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こんな感じのルートでやってきましたよ。

 

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梱包用の紙に包まれた状態で入ってました。
特に緩衝材になるようなプチプチとかは無し。
インクなのに、ガラス瓶なのにこっわ…と思いましたです。

注文から1週間弱で届いたので、海外から送料無料で送ってくれた割には早い到着だと思います。

 

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オリヴィーン!

逆光だから真っ黒になっちゃった。

 

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相変わらず秀逸なデザイン。

重々しくて華やかでとってもよいです。

 

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開封

 

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鮮やかそうな濃い緑色です。

 

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インクは結構ギリギリまで入ってる。

 

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今回は付けペンで書いてみました。
ガラスペンだとインク出すぎちゃって、色がよく分かんないから。

 

と、思ったけど、付けペンも結構がっつりインクが下りてきて割と濃ゆく書けてしまいました。

書いてみると明るいグリーンでは無く、暗く落ち着いた色です。

実はAmazonレビューで失われしレーシンググリーンを求めてこれを購入した、っていう方がいらっしゃったので期待してた。

レビュ

昔使ってらしたみたいなんだけど、全く同じ色ではないそうで。
これはこれで気にってるみたいなんですけど、なかなか難しいですね。
もしこれがレーシンググリーンの代替品になるとしても、これはこれで限定品だから使い続けるのは困難だし。

 

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たまには明細でも載せてみましょうかね。
普通にAmazon.jpに登録してるクレカ払いです。

キャップレス絣 調整

先日中屋万年筆店で購入したキャップレスM字がとにかく書きやすくて書きやすくて、私の細字ブームが一時終焉を迎えてしまった。

いやあれは鉄ペンだろうがなんだろうがホントに良い。好き。
キャップレスの重みが良いのだろうか、この調整された字幅が私の書き癖にピタリときているのだろうか、などと色々考えていたらふと

「すでに持ってるキャップレス絣はF字幅だけどこっちのキャップレスの書き味に似た感じにならないだろうか」

という考えが浮かんでは止まらなくなってしまった。

絣もさすがのパイロット製品で十分に書きやすいけど、F字特有のカリカリ感はある。
これがもーうちょっとどーにかならんかなぁ。
そうか、ゾンアマとかで値引きされてるキャップレス買ってペン先交換すれば…?
イヤイヤ、そんなことしたって良いペン先が来るとは限らん。

等々考えまくって、は!と今更気付いた。

我らが久保さんがいらっしゃるじゃないか!と。

 

そんな訳で、キャップレス絣を調整してもらってきました!

マクロレンズでもこんくらいが限界かな。
調整しただかどーだか分かんないね、ごめん。

 

調整待ってる間は、奥さんと談笑。
この日は店の前の広場に梨の主張販売が来てて、「あの梨規格外だから安いけど美味しいのよ~」なんて教えてもらってました。

 

裏側からパチリ。

 

F字細いなー。

 

調整後はそりゃもうばっちり!

そもそもカリカリ感が割とあった気がするのは、少しだけ、ほんのすこーしだけ、ペン先がクロスするかのような形になっていたからということでした。
そこを直してもらい、フローもよくなり、細いけどスルスルと書ける素晴らしいキャップレスにランクアップしましたよ。
ありがたやありがたや。

 

ちなみに中屋万年筆店さんで購入した万年筆は無料で診て下さいますが、他所で購入したものを診てもらう場合はもちろん料金が発生しますのでお気をつけ下さいませ。

(でもここで買ったらそもそもそんな不具合出たことない)

PILOT キャップレス 赤軸 字幅M

前回の油性ボールペンカス出る問題から私の導き出した答えはひとつ。

 

「なら、万年筆買っちまえ。」

 

ということでお馴染みの中屋万年筆店さんに手帳に合う万年筆を買いに行ってきました。

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PILOT キャップレス 赤軸 字幅M

 

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かなり久々に行ったのですが、ちゃんと顔を覚えてて下さってました。

 

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箱の中身は

 

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更にケース!
このケースいっぱい家にあるけど、シンプルでカッコイイですよね。

 

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そして本体。

奇をてらわない実力主義な佇まいが男前です。

 

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軸のロゴ部分は金色の文字。

 

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M字幅にしました!
最初は手帳に使うしF字しか考えてなかったんだけど、赤軸がこの子しか置いてなかったのと、Mといっても国産のM、十分手帳記入には耐えうる太さ。そしてMならではのインクの濃淡が美しかったのでこれに決定!

 

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アップで見ると「おー、Mじゃん~!」と分かりますね。

 

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一式です。

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空のカートリッジと、それを保護する金属カバーが付いております。
コンバータ使うときはこの金属カバーは付けられませんよん。

 

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どせいさんにセット!
どう!?可愛い!可愛いよね!合う!

 

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キャップレスの太さの軸でも、ほぼ日カバーのバタフライストッパーには余裕で入ります。

 

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赤×赤は当然合うだろうと思ったけど、ちょっと明るめなどせいさんの赤と、ちょっとシックなキャップレスの赤が上手く融合した感じ。

カバーがポリエステルでなく、フェイクレザーなせいもあるのかも。

 

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ラベルがちゃんと撮れてないけど、YardのBBを入れてみます。
好きなんですよね~この色。ただペンをかなり選ぶインクなんですが。

 

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CON-40をセット。

 

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CON-40を除くとこんな感じ。

 

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インクが固まりにくいように中にチップ?が入ってます。
ペンが動くたびにコイツが中で動いて、インクをかき回してくれるって寸法ですね。

 

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ペンのこのでっぱり部分と、本体軸の凹み部分を合わせて入れて下さいな。

 

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書き味はさすが!めっっっちゃ書きやすい!BBも実にいい色。
調整済みなので当り前ですが全くひっかかりもなくスイスイ書けます。インクフローはちょっとだけ多めかな?気持ち程度だとは思いますが。

 

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で、こいつのペン先の最高なとこ。この写真を見ておくれ!
左側が横に線を書いたもの、右側が縦に線を書いたもの。

そう、ちょっとだけスタブっぽくなってるんですよ!
これは書いててすんごい面白い!濃淡も出やすいし、汚い字でも味があるように見える。
狙ってはないだろうな、くらいのスタブ具合なので書いた文字も極端に横幅縦幅が違うこともないし、これは良いです。最高です。イエー!

 

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ほぼ日トモエリバー、Yard BBでも裏抜けも滲みも無し!
だろうね!とは思ったけどやっぱすごい。

 

 

ところでしばらく使ってたらやっぱり段々インクが出にくくなってきたのでPILOTの純正BBをカートリッジで使うことにしました。

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キャップレス買ったときに付けてもらったBBカートリッジ5本入り×2個。

Yardはペンを選ぶなぁ…。LAMYに入れてるときは大丈夫なんだけど。
キャップレスはPILOTのインク使ってくれという噂はガチですな。

しかしPILOTのBB、使ってみたら割と好きな色でした。
青寄りのBBですが、濃淡が出やすい気がします。それとフローが大変よろしい。
カートリッジだと結構量が入ってるから保つし、少なくなってきたら予備を1本そのまま持っておけば良いしね。
普通にインク瓶で買うと安いし形可愛いし欲しいけど、まだまだカートリッジもあるから当分お預け。